- Q01. どのくらいで効果が出始めますか?
- Q02. 知人の家にお呼ばれした時など、どうしても残せない場合は休止しても大丈夫ですか?
- Q03. 自己流でサプリメントなどを併用してもよいですか?
- Q04. 通院をした場合は、どれくらいの費用がかかりますか?
- Q05. 理想体重になった後は、ウォーキングや減食をやめても大丈夫ですか?
- Q06. 体調の悪い時などは、ウォーキングをやめても良いですか?
- Q07. 雨の日など、ウォーキングができない日はどうすれば良いですか?
- Q08. 別のダイエットと並行して行っても大丈夫でしょうか?
- Q09. 仕事が遅く、夜遅くに晩御飯を食べる習慣があります。
食事の時間などは、気にする必要はないでしょうか? - Q10. 体重などはどれくらいのペースで記録すればよいでしょうか?
- 松本先生からのお願い
元の体重の5%痩せられれば大丈夫。出足は好調と言えます。
ただし大変なのは、そこから。次の1ヵ月が一番の正念場です。
今日はパーティーだからとか、旅行に行ったからとか、
特別なイベントで一日でもサボってしまえば、振り出しに戻ります。
胃袋ダイエットを続けるうえで、最も大切なルールです。
これまでそのサプリメントに頼って、失敗してきたのではないですか?
これまで貴方が持っていたダイエットの知識を、一度すべてリセットすることが、大切です。
これまで痩せられなかった、リバウンドしてきた、ということは、それは間違ったダイエットだったからです。
初回カウンセリングと採血で、13,000円です。カウンセリングは予約不要です。
初回カウンセリングの後、ご自分で様子を見ていただき、ご自身で判断されてから、いよいよ治療開始となります。その際に87,000円、一括でお預かりします。
つまり大食いしようとしても食べられない胃袋に変わります。
そのための6ヵ月間のトレーニングなのです。 ウォーキングも同じで、もともと補助的なものですから、ウォーキングをやめてもリバウンドはしません。
大切さの割合で言えば、減食が9割。運動は1割未満です。
胃袋ダイエットを完遂することは大変な労力です。
そこにまだ他のダイエットを組み入れることは、ただの欲張り。
意志の弱い方ならなおさら、そんなにいくつものダイエットを、一度にやり遂げられるとは、とても思えません。
時間が遅いのは別に構わないのですが、おなかが減っているので、ついつい、早食い、大食いになってしまうのです。
夜遅くに晩ごはんを食べる人は、夕方6時頃に、オムスビの一つでも良いので軽く食べて、腹の虫を押さえて下さい。そうすることで、夜遅くに食べても腹八分目が実行できます。 一日4食になっても構いませんから、一回の量を減らすことを心がけて下さい。
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最近、独自に胃袋ダイエットをされている方から、数多くのお問い合わせをいただくようになりました。しかし、お一人お一人の体質や生活環境が異なるため、カウンセリングをしなければきちんとしたお返事ができない内容も多く、現在、胃袋ダイエットの内容に限り、お問い合わせのご返答を見合わせております。胃袋ダイエットのご質問、お問い合わせに関しましては、直接カウンセリングを受けられるか、より胃袋ダイエットの詳しい内容を掲載している、書籍『胃袋ダイエット』をご一読いただければ、幸いです。



















